【まとめ】セックス中の女性の演技を見抜く方法5選

嘘と真実 セックス

セックス中にヨガる女性を見て、男性は興奮するもの。

テクニックの腕の良し悪しはともかく、男性本人も「女性に少しでも気持ちよくなってほしい」と思って攻めに励んでいます。

しかし、気持ちよさそうに喘ぎ声を上げる女性の中の全員が、本当に気持ちいいと感じて声を上げているとは限らないということを知っていますか?
実は、喘ぎ声に限らず、セックス中の女性の演技を見分けられるポイントがいくつか存在します。

今回は、女性が本当に感じているときの特徴と見分け方について解説していきます。

この箇所をチェックすれば、女性の演技を見抜きやすくなります!

本当に感じているときの特徴1. 脚がピンと伸びている

気持ちよすぎて本当にイってしまったとき、女性は足を思いっきりピンと伸ばした状態になります。

演技かどうかをチェックするポイントは、足の伸び具合。

足のつま先から太ももの付け根まで一直線にピンとなり、筋肉がすっかり硬直してしまったような状態になっていれば、『本当に感じている』と判断して間違いありません。

演技の場合、感じてもいないのに何秒も脚の筋肉を伸ばし続けることになるので、伸びた足がどこかだらんとした見た目になりがちです。

本当に感じているときの特徴2. 呼吸が荒く、全身が紅潮している

セックス中、あまり女性が激しく動いていないにも関わらず、女性の息が上がっていることがあります。
この状態は、演技抜きで本当にイっている、『マジイキ』の可能性が高いです。

また、マジイキ状態になると全身に血が巡るのでうっすらと体が赤みを帯び、ほてってきます。
心拍数が上がるため、発汗も見られるようになります。

『全身が赤く、汗をかいた状態』であれば演技じゃないということが分かりますね!

演技かどうかをチェックするポイントは、体のほてり。

激しい呼吸は演技でごまかすことができますが、体のほてりや汗までは自分の意思でコントロールすることは難しいもの。
目に見えて体の血色が良くなってきたなら、本気で感じていると判断して大丈夫です。

本当に感じているときの特徴3. 強く抱きついてくる

身体面に見られる特徴だけではなく、「気持ちの盛り上がり」も重要なチェックポイントになります。

以下の項目の中から、いくつか身に覚えのある経験はありませんか?

  • イく直前の女性に、体を強く抱きしめられる
  • 女性がシーツをぎゅっと掴む
  • 爪を立てて男性の腕や頭、背中を抱きしめる

これらの行動は、いずれも女性の絶頂が近いときに現れやすい特徴の例。

絶頂が近いほど力の入れ具合も強くなるため、結構痛いかもしれません。
しかしそれだけ、演技ではないということが分かりやすいという一面もあります。

女性は甘えるように柔らかく男性にハグすることはあっても、イくときの演技で男性を力強く抱きしめるようなことはまずやらないでしょう。

本当に感じているときの特徴4. ふいに脱力する・ぐったりする

挿入や愛撫を繰り返していると、全身から力が抜けたように、突然女性がぐったりすることがあります。

その力の抜け具合は、腕や足を上げることすらできないほど。
知り合いの女性曰く、「体に力が入らなくなる」そうです!

よく見てみると、気持ちよすぎたのか、全身がピクピクと小刻みにけいれんしていることもあります。

演技でけいれんを起こすのは至難の業。
女優とのセックスでもない限り、この場合は高い確率でイっていると判断してよいでしょう。

本当に感じているときの特徴5. 愛液が大量に出て濡れ濡れになっている

女性にとって『愛液=感じている』は必ずしも成立しないことは知っていましたか?

意外と勘違いされることが多いのですが、感じていなくとも愛液自体は分泌されるものなんです。

そのため、残念ながら愛液が出ているからといって演技じゃないとは限らないんです。

ですが、洪水レベルでびしょ濡れになっているなら話は別!
演技や接待で女性器を洪水にできるほど器用な女性はなかなかいないものです。

また、女性本人がさらなる刺激を求めて、自ら女性器に指を入れて快楽をむさぼる卑猥な仕草が見られることもあります。

まとめ

回数を重ねた経験豊富な男性であれば、相手の女の子が本気でイっているかどうかは見抜けてしまうもの。

女性の演技であることが分かってしまった場合はショックですが、その場合は攻め方を変えてみましょう。

工夫次第でマジイキさせることができるかもしれません。
ぜひ、演技させる余裕もないくらい女の子を気持ちよくさせてあげましょう!